夕方にミーティングを入れて直帰してしまう

打ち合わせ

直帰して会社に戻らないのもアリ

定時に帰るのが難しいという会社に勤めている人も多いと思います。

ですが、たまには定時で帰ってプライベートな時間を確保して平日からリフレッシュする機会を持つというのもいいかもしれません。

「定時で帰りたいけど、なかなか帰れない」という人は、夕方に外での打ち合わせを入れて直帰するというのもいいかせしれません。

夕方に外で打ち合わせをして直帰する

内勤の人には難しいかもしれませんが、外でミーティングをすることがあるという人はあえて時間を夕方に設定してみるといいかもしれません。

夕方にミーティングを入れれば、終わるのが遅くなってしまうことがあります。
これを利用して、ミーティング後は直帰するようにしてみるといいかもしれません。

あらかじめ、数日前に上司やチームのメンバーる「○日のミーティング後は直帰する」というように伝えておくとスムーズです。

直帰するのが難しい場合でも、オフィスに戻ってからすぐに帰る

会社によっては、外でのミーティングが遅い時間にあったとしても、直帰ができないという会社もあると思います。

そういう会社の場合は、オフィスに戻ったら、とんぼ返りのようにスッと帰ってしまうようにしましょう。

「今日の仕事は、最後に外でのミーティングだけ」と周りに言っておけば、タイムカードを押すだけで帰ることが可能かもしれません。

誰にも気づかれないようにササッと帰ってしまうのも時にはいいでしょう。

どうせなら、接待や親睦会を入れてしまう

夕方の遅いミーティングから、接待を入れてしまったりチームの親睦会などを用意しておくというのもありです。

相手との信頼関係を築いていたら「ミーティングの後、食事でも」というように相手を誘うことで、会社に戻らずに食事をしてから帰宅するというのもいいかもしれません。

領収書をもらえば、立派な仕事として処理することができます。

直帰を連発しすぎないように注意!

ミーティング後の直帰は、早く帰れるので魅力的ですが連発しすぎると、会社から少々不審に思われてしまうかもしれません。 直帰の場合も、あまり遅い時間でない場合などは直帰することができなかったりするので、このテクニックは「どうしても!」という時の飛び道具的に使った方がいいかもしれません。

「この日は早く帰りたい!」という時は、あえて外のミーティングを夕方に入れて、ミーティングが終わってから直帰をしてみるといいかもしれません。

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