プロジェクトのメンバーを巻き込んで早く帰る

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定時で帰りたいなら、全員で帰ってみる

仕事をはやく切り上げて定時で帰って、夜は自由に時間を使いたいと思う人も多いのではないでしょうか。

いくら仕事が早めに終わったからといっても、周りが仕事をしていると帰りづらい物です。

特に、夜遅くまで仕事をしているような部署だと、人よりも早く帰るのは気が引けてしまうこともあると思います。
そこで、プロジェクトのチームメンバー全員で早めに帰ってみてはいかがでしょうか!

プロジェクトのメンバー全員で帰る

プロジェクトのメンバー全員で帰るようにすれば、周りからも「あのチームは仕事が早い」「残業しないように仕事をしている」というように認知されるようになるので、定時でも帰りやすくなります。

もし、あなたがプロジェクトメンバーのリーダーだったら率先して帰るようにすると良いかもしれません。 チーム全員で帰れば、他の同僚に対しての「申し訳ないな」という罪悪感も軽減されます。 周りからも、「今日はチームで飲み会か?」というように思われるかもしれないので、効果邸かもしれません。

自分がそこまで立場の強いポジションでないという場合は、チームの中でも仕事の早い人、帰るのが早い人と一緒に帰ってしまうといいかせしれません。

チーム全員で仕事を効率化しよう

チーム全体で、仕事を早く終わらせて帰るためにも仕事の進行状況などを共有して、遅れがないかを確認したり、ミスなどをカバーしあったりして仕事を効率的に進めていくようにしましょう!

仕事の進行が遅いというメンバーがいたら仕事のやり方の改善をアドバイスしたりして仕事の効率化をはかってみるといいかもしれません。

チームの全員で、仕事の効率化をするという意識を持つことで仕事は早く終わらせることができるようになるだけでなく、ダラダラと仕事をしないので仕事自体の精度も上げることができるはずです。

今日から、メンバーを巻き込んで早く帰るようにしてみよう

一人で定時で帰るのに抵抗があるのなら、プロジェクトのメンバー全員で早く帰ってみるといいかもしれません。 チーム全員で動くのが難しいなら、チームの中でも早めに帰る人と一緒に帰るようにするというの効果的です。

早く帰れると言うことは、それだけ仕事が早いということです。

チーム全員で早く帰るということは、優秀なチームと言えるかもしれません。
今日から、チームのメンバーと一緒に帰ってみてはいかがでしょうか!

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